プライスリスト

あなたに合ったプランをお選びください

支払処理は日本円で、年1回の請求書払いで済みます

価格とサービス内容は参考であり、最終的な価格やサービス内容はPagerDuty USに準拠します。
特に価格のお見積もりは、こちらまでご連絡ください

 

Starter

$10

無制限のアラート通知とオンコール管理
(6ユーザーまでの場合の1ユーザー/月額。7ユーザーからは$15)
米国内での電話とSMSでの通知は上限なし、APIコール数制限なし

Team

$29

1ユーザー/月
(年払い)

最も利用されています

Business

$39

1ユーザー/月
(年払い)

Digital
Operations

(価格はお問い合わせください)

Starter

$10

無制限のアラート通知とオンコール管理
(6ユーザーまでの場合の1ユーザー/月額。7ユーザーからは$15)
米国内での電話とSMSでの通知は上限なし、APIコール数制限なし

Platform Team

$35

1ユーザー/月
(月払い)

最も利用されています

Platform Business

$47

1ユーザー/月
(月払い)

Real-Time
Operations Platform

(価格はお問い合わせください)

世界中への無制限プッシュ通知と電子メール通知。メールとモバイルプッシュで毎週数百万件の通知を送信しています

米国・カナダ宛にSMSと電話で毎週数百万件の通知を送信しています。※スタータープランをご利用の方は、1人につき25件の国際SMSまたは電話通知が無料で受けられます。25回の無料国際通知を超えると1メッセージにつき35セント課金されます

エスカレーションポリシーはサービスを個々のユーザーやスケジュールに結びつけ、適切なタイミングで適切な人に通知することを保証します

関連するすべてのアラートやコンテキストを正規化、グループ化、統合し、単一のビューで表示することで、重要な問題を簡単に識別し優先順位付けして共同作業を行うことができます

監視、セキュリティ、コラボレーション、デプロイメント、その他のツールとの双方向のインテグレーションが可能です

PagerDutyのフル機能APIを介してビジネスシーンでPagerDutyの機能を拡張します

イベントを単一のエンドポイントに送信し、イベント内のコンテンツに基づいてどのチームがアラートを受信するかを定義するためのルールを設定できます

PagerDutyのモバイルアプリを使うといつでも、どこからでも、すべての処理ができます。PagerDutyを使ってインシデントを解決する最も効果的な方法です

モバイルデバイスから簡単にスケジュールにアクセスし、シフトの変更や以前のスケジュールや変更を表示することができます

よくある疑問の答えをナレッジベースとコミュニティで探せます

あなたのチームがどう活動したかを1年間まで可視化します

Starterプランに加えて

170カ国以上に無制限に電話、SMSによる無料通知が可能です

JIRA、Service Desk、Zendeskなどのチケットシステムとインテグレーションできます

350種以上の監視、セキュリティ、コラボレーション、デプロイメント、その他ツールとのインテグレーションをエコシステムで実現します

優先順位のレベルに基づいてインシデントを分類します

1種類。ビジネスサービスの状態を表示することで現在の健全状況を理解し、過去に何が起こったかを確認し、メンテナンスやアップグレードなどの今後のサービス変更を表示することができます

インシデント対応にお好みのWeb会議システムを利用できます

Webアプリやモバイルアプリのいずれかからもアクティブなインシデントに迅速に応答者を追加します

関係者のモバイルデバイスにインシデントの更新状況を提供します。モバイルアプリを介してインシデントに対して複雑で多段階の対応を実行します

誰が待機しているかを確認し、必要に応じて対応者を追加します

Teamに加えて

GoogleやADFS、Okta、OneLoginなどの認証(SAML)プロバイダーを使ってユーザーのアクセス制御と素早いログインを可能にします

ユーザーやチームごとのパーミッション設定と閲覧範囲の制御が可能になり、各ユーザーとチームを独立して管理できます

UI をカスタマイズして、特定のエスカレーションポリシーやエスカレーションポリシーグループに関連する情報のみを表示します

タグを使用して、チーム、エスカレーションポリシー、ユーザーなどのオブジェクトを素早く検索できるようにします

モバイルデバイスで誰が、どのチームが待機しているかを確認できます

ServiceNow、JIRA、BMC Remedyなどからの重大インシデントの情報をPagerDutyのリアルタイムレスポンスやVisibility(従来のオペレーションコマンドコンソール)に同期したり、PagerDuty側からあなたがお使いのITSMシステムに追跡用の記録を残すためにモニタリングツールのインシデント情報をプッシュできます。

チーム間のメトリクスを比較して目標の範囲内に収まっているかどうかを確認し、インシデントカウントが対応の効率に与える影響を理解します

各対応者の詳細情報を取得します

常に95%以上の顧客満足度を得ているPagerDutyのチームが、電話やメール、チャットであなたの質問に回答します

チームの進化を理解するための、インシデントとトレンドに関するリファレンスとレポートを無期限で残します

Businessに加えて

カスタマイズ可能なステータスダッシュボードをいくつでも作成できます

1ユーザーにつき10ステークホルダーユーザーを追加できます。ビジネスのステークホルダー(利害関係者)アカウントはインシデントが起きている間にリアルタイムに更新情報を受け取れます。関係者にこのアカウントを割り当てることで組織全体のレスポンスを向上できます。1ユーザーにつき10ステークホルダーユーザーを追加できます

テクニカル対応者を邪魔することなくビジネス全体のステークホルダーにリアルタイムのステータス更新情報を提供し、全社的なコラボレーションを可能にします。

固定の番号に電話をかけることで、オンコールのスケジュールとエスカレーションポリシーに基づいて架電先を自動変更し、オンコールのチームに直接連絡を取ることができます。※エンタープライズプランには、10ユーザー以下のお客様向けの無料のLCR 1回線が含まれています。10ユーザー以上でエンタープライズプランをご利用のお客様には3回線が含まれています

各インシデントを組織で決めた優先度順(P1〜P5、SEV1〜SEV5)で簡単に分類し、どの優先度に対する理想的な対応を定義づけます。

過去の同様のインシデントを表示して解決までの時間を短縮し、この種のインシデントがいつ発生するかを理解し、過去にどのような改善措置がとられたかを確認することができます

アラートの履歴を機械学習して、アラートをグループ化することで目の前の問題に集中できるようにします

PagerDutyとSlackのタイムラインを作成し、根本的な原因、フォローアップアクション、将来の予防策を決定するための分析を可能にします

現在のシステムの状態、誰が課題に取り組んでいるか、イベントの相関関係を可視化してトリアージを加速させます

機械学習を介して相関関係にあるアラートや、インシデントによるリアルタイムのビジネスや顧客への影響など、豊富な洞察を外出先で得ることができます

PagerDutyの専任CSMがお客様に協力して、より速く問題を解決できるようにします。 ※このサービスはユーザー数が100人以上のお客様にのみ利用可能です

プラットフォームに併せて利用可能な高機能アドオン

Platform TeamまたはPlatform Businessを購入すると、下記のアドオン製品を好きな組み合わせで購入できるようになります。

Event Intelligence

過去のシステムデータと実際に人が対応した事例データをブレンドして解析し、アラートから解決までを最速で行えるように、最短経路を示します。

  • Time-Based Alert Grouping
  • Intelligent Alert Grouping
  • Similar Incidents
Modern Incident Response

最も重大なインシデントに効果的に対処できるように、適切な対応者とステークホルダーを割り出し、配備します。

  • 高精度なレスポンスの自動化
  • ステークホルダーとのコミュニケ―ション
  • インシデントの優先度付け(Incident Priority)
  • 事後検証(Postmortems)
Visibility

進行中のインシデントの状況とそれがビジネスに及ぼす影響をリアルタイムで把握できます。

  • ビジネスインパクトダッシュボード
  • オペレーションダッシュボード
  • ビジネスサービス
  • リアルタイムパフォーマンスインジケーター
  • ステークホルダー向け通知
Analytics

マシンデータと人の対応の記録を組み合わせた先進的な洞察を提供し、高い精度・効率的なオペーレーションを実現します。

  • オペレーションレビュー分析
  • 情報を適切にキュレートしたダッシュボード表示
  • MTTR/Aを超える指標の提供
  • 先駆者の教えとベストプラクティスの提供

Questions?

私たちは回答を持っています。
デモの申し込みや当社製品の詳細については、お問い合わせください。

FAQs

通知を受け取る人も待機スケジュールに登録される人も、全員を有料ユーザーとしてあなたのPagerDutyカウントに登録する必要があります。

私たちのトライアル版は、14日間フル機能が無料で試用でき、すぐに使い始めることができます。 クレジットカードは必要なく、購入する準備が整うまで料金は請求されません。購入する準備ができ次第、使用可能なプランのいずれかを選択すれば、PagerDutyの使用を継続できます。

日本円でのお支払いが可能です(請求書ベースでの支払いになります)。詳細については事前にお電話いただくか、Webからお問い合わせください。

必要な数だけPagerDutyを使用して、システムを監視できます。1台のコンピューターをNagiosで監視したい場合でも、100種のホストをNagiosやJIRAやIcingaやZenossで監視したい場合でも、私たちは追加料金を請求しません。さらに当社のサービスは、300以上のサービスやツールと事前に用意した インテグレーションで連携できます。

通知は、電話、SMS、電子メール、またはプッシュ通知によって送信されます。(従来の)スタンダートとエンタープライスのプランのお客様がそうした通知方法で世界中で受け取れる通知の数には制限がありません。 *スタンダードとエンタープライズで契約していない場合、米国とカナダではSMSと電話での通知は無制限に受けとれます。(それ以外の)グローバルでは、プッシュと電子メールの通知数には制限がありません。従来のベーシックプランのお客様は、グローバルではSMSと電話での通知は1ユーザーあたり25件までが追加料金なしに受け取れます。それ以上は1通知ごとに35セントの追加料金が発生します。

私たちの方法論の良いところは、通知をまとめ重複を排除しているので、あなたは追加料金を払わないで済むということです。もう1つの大きなニュースは、当社は各ユーザーごとにグローバルな電話番号とSMS通知の数をプールしていることです。例えばベーシックプランで10ユーザーを登録した場合は、毎月250回のグローバル通知ができます。もっとたくさん必要なら、1件35セントで通知できますよ。さらに当社では 世界170カ国に通知を送信できます。

そうした機能を使うには、Platform TeamまたはPlatform Businessを購入する必要があります。エンタープライズプランはEvent Intelligence、Modern Incident Response、Visibilityの機能を含んでいます。

いいえ。Event IntelligenceやModern Incident ResponseやVisibilityのユーザー数は、Platform TeamやPlatform Businessプランのユーザー数と同じ分だけ必要です。Analyticsについては一部のユーザーの分だけを購入することができます。

PagerDuty製品への読み取り専用アクセスができるビジネスステークホルダー向けに、1ユーザーあたり月額20ドルという低コストのユーザーライセンスを購入できます。Modern Incident Responseを購入すると、ステークホルダーユーザーはシステム停止のような重大な事態にリアルタイムで更新されるインシデント情報を閲覧することができ、組織全体の対応を改善できるようになります。

Modern Incident Responseは年間契約の場合1ユーザー1カ月あたり15ドルで購入できます。月払いの場合は1ユーザー18ドルです。

Event Intelligenceは年間契約の場合1ユーザー1カ月あたり20ドルで購入できます。月払いの場合は1ユーザー24ドルです。

Visibilityは年間契約の場合1ユーザー1カ月あたり15ドルで購入できます。月払いの場合は1ユーザー18ドルです。

PagerDutyのお問い合わせ窓口までお問い合わせください。