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全世界1万社が使うエンジニア専用RPA

ネットビジネスに関わる全エンジニアの共通言語、そしてIT業界の働き方改革の旗手。
それがPagerDutyです。

世界1万社以上、さらにFortune500企業

のほとんどが採用。信頼できる企業は既にPagerDutyを導入しています。
特に北米ではインシデント管理のデファクトスタンタードになっています。

PagerDuty導入事例:Twilio – 日本語字幕でご覧いただけます

ネットビジネスを継続運用するためのツールの世界標準 PagerDuty

「PagerDuty」はサーバコンピュータ、クラウド上のインスタンスなどの不具合の際に監視ツールやサービスから発せられるアラートを受け取り、適切な運用エンジニアに通知するクラウドサービスです。アラートの集約から適切な担当者への通知、解決、事後検証までを管理する、いわばワークフローをスムーズに回すためのコンシェルジェ(ロボット)がいるようなもの、エンジニアにとってのRPA(Robotic Process Automation)と言えるサービスです。

北米では運用管理ツールのデファクトスタンダードであり、IBM、Panasonicなどのエンタープライズから、airbnb、Netflix、uber、メルカリなどをはじめ最先端のネットビジネスの多くがこのサービスを使い、継続運用だけでなくアジャイルなシステム開発に生かしています。

世界1万社以上、Fortune 500企業のほとんどが採用

信頼できる企業は既にPagerDutyを導入しています。特に北米ではインシデント管理のデファクトスタンタードになっています。

PagerDutyについてより詳しく知りたい方はこちらから。トライアル期間中は、ユーザーの追加、削除は自由に行え、エンタープライズプランのフル機能をお試しいただけます。また、製品版への移行の際は、設定はそのまま引き継がれます。

PagerDutyの特徴その1:エコシステムの広さ

PagerDutyは、ネットビジネスの継続運用に使用されるメジャーな監視ツールとの連携が可能

システムの死活監視やレスポンスの監視のためにこれまでにたくさんの優れたツールが紹介されてきました。貴社でも複数のツールをお使いかもしれません。問題は、そうしたツールからのアラートを人手で集約する負荷が非常に大きいことです。

PagerDutyは、ネットビジネスの継続運用に使用されるメジャーな監視ツールとの連携が可能です。おそらく貴社でお使いのツールもPagerDutyのエコシステムの中にあり、アラートを1ダッシュボードにまとめて表示できます。対応できる監視ツールやサービスは、AWS CloudWatchやZabbix、Nagios、Mackerel、Datadogなどをはじめ200種類以上あり、しかもWebインターフェイスで指定するだけで簡単に設定できます。REST APIでのコールも可能なので、特定アプリのインシデント報告をユーザーがプログラムすることも容易です。

PagerDutyの特徴その2:錯綜するアラートをダッシュボードで一括表示

PagerDutyのインシデント管理プラットフォームは、多種多様なツールからのアラートを集約し、ダッシュボード化します。

それだけでなく、対応が必要でないアラート=ノイズを削減します。エンジニアや関係者は本当に対応すべき(重大インシデントに発展するような)アラートにだけ集中できるようになり、インシデントをより迅速に解決するために役立ちます。

PagerDutyの特徴その3:担当者をスケジュールし最適な担当者を呼び出せる

運用担当者のスケジューリングなども簡単に行えるため、運用部門全体の負担を軽減し、結果的にエンジニアやステークホルダーの生活を改善します。

例えば下図のような画面で運用担当者のローテーションを設定しておくことができ、時間帯によってアラートやインシデントの発生を誰に通知するかを切り替えます。関連部門などの担当者を通知先に含めることもできます。結果として、運用担当者だけでなく管理者やサービス責任者の負担も著しく減らせます。このため海外では、ネットビジネスに関わるエンジニアの働き方改革を促すツールとしても注目されています。

PagerDutyの特徴その4:インシデント対応の経験を未来に生かせるポストモーティム

PagerDutyのメリットはインシデント発生時だけではありません。このプラットフォームを通じて、インシデント対応後のポストモーティム(事後検証)のプロセスまでも最適化できるため、インシデント対応の履歴を将来に役立つ知見に変えられます。

履歴には、例えばインシデント対応に携わったエンジニアや回復までの経緯などが記録されており、その知見は、プロセスを改善するためだけでなく、その後の運用にも生かせます。例えば過去の履歴を基に重大インシデントに発展しそうなアラートを見つけ、それにうまく対応できるエンジニアを探すことができます。

成長を続けるインシデント管理プラットフォーム

さらにPagerDutyでは、ビッグデータである過去のインシデント対応履歴を基に機械学習を行い、インシデント対応を自動化する機能を実装すると発表しています。PagerDutyがインシデント対応の司令塔になることで、さらに迅速な対応が可能になります。

PagerDutyは経営の観点からも、プロセスは明確であっても個々の対応や担当者のパフォーマンスが見えにくい、運用管理全体の見える化にも役に立つサービスです。

世界1万社以上、Fortune 500企業のほとんどが採用

信頼できる企業は既にPagerDutyを導入しています。特に北米ではインシデント管理のデファクトスタンタードになっています。

PagerDutyについてより詳しく知りたい方はこちらから。トライアル期間中は、ユーザーの追加、削除は自由に行え、エンタープライズプランのフル機能をお試しいただけます。また、製品版への移行の際は、設定はそのまま引き継がれます。

価格

PagerDutyのライセンスは次の4種類を用意しています(いずれも価格は年契約の場合です)。

ライト

$9/ひと月あたり
(年契約/1年$108)

基本的なアラート管理と通知

プッシュ + メール = 世界中で無制限。SMS + 電話アラート = 35セント/メッセージ(米国とカナダでは無制限)

人気の高いクラウド/オンプレミス監視ツールとの統合

ベーシック

$29/ひと月あたり
(年契約/1年$348)

アラート管理とオンコール
スケジューリング

世界中で対応の無制限数のプッシュ/メール通知。 米国とカナダ以外の国では、1ユーザー当たり25のSMSまたは電話アラート(米国とカナダでは、無制限数のSMSと電話アラート)

クラウド/オンプレミス監視ツールとの双方向性のある統合

MOST POPULAR

スタンダード

$49/ひと月あたり
(年契約/1年$588)

大規模なインシデント対応の
ベストプラクティス

全世界で170以上の国々に電話、SMS、プッシュ、メールを介した通知を無制限数ご利用可能。

クラウド/オンプレミス監視ツールとの双方向性のある統合

エンタープライズ

$99/ひと月あたり
(年契約/1年$1,188)

エンタープライズワイドの可視化やオーケストレーションなど大規模なインシデント対応のベストプラクティスを提供

全世界で170以上の国々に電話、SMS、プッシュ、メールを介した通知を無制限数ご利用可能。

クラウド/オンプレミス監視ツールとの双方向性のある統合

世界1万社以上、Fortune 500企業のほとんどが採用

信頼できる企業は既にPagerDutyを導入しています。特に北米ではインシデント管理のデファクトスタンタードになっています。

PagerDutyについてより詳しく知りたい方はこちらから。トライアル期間中は、ユーザーの追加、削除は自由に行え、エンタープライズプランのフル機能をお試しいただけます。また、製品版への移行の際は、設定はそのまま引き継がれます。

Digital Stacksについて(PagerDuty国内正規販売代理店)

Digital Stacksは、デジタルビジネスを支える海外の最新テクノロジーを提供・支援している会社です。 PagerDutyをはじめ、セキュリティ、DevOps、デジタルマーケティングの各分野の 世界最高水準のサービスを代理店として提供しています。

現在提供中のサービスについては下記をご覧ください。

https://www.digitalstacks.net/products

各サービスについてのお問い合わせもこちらで伺います。お気軽にお電話ください。

総合受付:050-1742-0590

世界1万社以上、Fortune500企業のほとんどが採用

信頼できる企業は既にPagerDutyを導入しています。特に北米ではインシデント管理のデファクトスタンタードになっています。

PagerDutyについてより詳しく知りたい方はこちらから。トライアル期間中は、ユーザーの追加、削除は自由に行え、エンタープライズプランのフル機能をお試しいただけます。また、製品版への移行の際は、設定はそのまま引き継がれます。